ご新規様からの日々押し寄せるような体調不良のご相談で、
あたふたしているニンナナンナです。
 
 下痢、嘔吐、咳、
 脱肛、体重減少、脱水症状、
 食べられなくなったり、立てなくなるほどのフェレちゃんまで。
 
お話を聞くほどに、獣医のトンデモ治療も飛び出して・・・ビックリな毎日です><
 
 
ご相談くださる方の多くは『強制給餌』の記事をご覧になり、
パストタッティカをお求めくださったり、ご相談フォームをご利用くださっています。
  
ニンナナンナをご利用頂いた事が無くてもご遠慮なさらないでください。
ご不安がございましたら、お早めにご相談くださいね*^^* 
 
 
 
。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜。。+゜゜
 
 
 
 
さてさて、手作りゴハン ベテランのみなさま!
 
あらゆる食材に精通されると、
『我が家パターン』なる王道が完成していらっしゃることでしょう。
 
 
しかし!です。
 
豆知識や毎月のランキングでお伝えしていますように、
危険の原因も様変わりしていますから、
危機回避の王道パターンが揺らいでいるかも?とお考えください。
 
以下の対処が未経験でいらっしゃいましたら、ぜひ一度お試しくださいね。
 
 
 
 
【対処1】アルティジャーノ液体酵素量の調整
 
ちょっとお腹がゆるめかな?
何となく体調が悪そうだな?
 
このような時に、フルーツザイムを盛り盛り〜!ではないですよ。
(固めすぎて栄養吸収しない消化物になっちゃいます><)
 
  
このような時は、アルティジャーノ液体酵素の量を減らして下さい。
 
 具体的には・・・
 
  ベース作りはそのままでOK
  ベンチタイムの際にかける分を無くしてください。
 
 
酵母の活性が一番高いタイミングを狙って作っているアルティジャーノだけに、
お腹の不具合時には、その活力の高さが災いするケースが増えています。
 
腸内の環境を活発にするため、菌類はとても大事なトモダチですが、
やはり腸内細菌といえば・・・
 
 善玉菌・悪玉菌・日和見菌 この3つのバランスです。
 
 
良いモノばかりが増えてもダメなのですね。
 
お腹が悪いなりの『腸内細菌の活度』にあわせて、
        『アルティジャーノの量』も調整しましょう。
 

 
 
【対処2】脱水

体調不良のほぼ全部のケースで、脱水症状が併発しています。
 
見た目に皮が余るような脱水を起こしていなくても、
体の中は脱水症状を起こしているケースがあることは、
むか〜〜しの豆知識でご紹介しています。(が、覚えていますか?)
 
 浸透圧・・・高張性、等張性、低張性

 その他・・・汚れた体液、汚れた血液、血比重の高いオシッコ、、でしたよね!


様子見をしたり、
強制給餌をしたり、
とりあえずの抗生剤やステロイドを選択しちゃダメ!!

まずは皮下補液(リンゲル)を行ってください。

 「症状が改善されるまで毎日」が目安です^^v


まだ『獣医さんに何て言えばいいんですかー(ToT)』って泣いちゃう方は、
こちらの記事の中ほどをご覧くださいネ!


 

 
 
【対処3】タヒボ、MRN−100
 
普段からご活用頂いていることでしょうが、だからって・・・
緊急時まで そのままじゃダメですよ!
 
 10倍濃度を1滴でも1日に何度もシリンジで摂取すること。
 
 ゴハンをのばす水分を全てMRN−100に変更。
 
 置き水やシリンジでのMRN−100も積極的に。

 
 
また昨年末より新しく、
お買い求めの際に『濃度に関するオリジナル資料』を同梱しています。
 
最近ではその資料を基にお話させて頂くことが増えていますので、
早めにお手にして頂けますようお願いいたします。
 

 
 
 
【対処4】わかりにくいバイオス
 
1〜3で回復傾向がみられた際、重要になるのが バイオスO2−S の活用。
 
回復が始まると言うのは、言い換えれば『一気に腸の活性が上がる』こと。
 
  このタイミングが、バイオスO2−Sを送り込む時!!
 
  腸内細菌が活動するための酸素の供給と、
  急に目覚める体へ負けないだけのリズム(波動)が必要ですものね。
 
 
汚れたゴハンでできた体では理解されがたい波動水ですが、
ニンナナンナ流の手作りゴハンのフェレちゃんであれば、
しっかり反応してくださることはご存知のところ。
 
それを!さらに!! ピンポイントで極めて使うってコトです^^

 
 
 
 
 
ここまででご納得頂ける結果が見られないのであれば・・・
 
 
【番外編】失敗ベース><
 
ベース作りに慣れるほど、野菜が多くなっているケースが見られます。
必要以上の食物繊維を摂ることは、危険以外の何物でもありません。
 
製品であるチーボには多くの野菜が使用されていますが、
それは量が多いのではなく、種類が多いだけのこと。
 
この種類の多さは、
みなさまへ『使用可能な野菜果物』を知って頂くためのものとご認識くださいね。
 
 
また、ありがちなのが・・・
 
  不完全なお粥(かための粒が残っている)
  ブレンダー や フードプロセッサーの『刃』の消耗
  果物が柑橘類のみ(柑橘類は基本的に不要です)
 
こうした基本での失敗が、地味にお腹を弱くしていきます。
今一度、ご確認くださいますように。
 
 
ご納得いただけない場合は・・・

  チーボをご購入くださり、自作ベースと比較されてください。
  (目からウロコさん続出です ^^;)

 
 
 
 
それでもそれでもご不安であれば、ご遠慮なくご相談ください。
 
最古参さんもご相談くださっているこの頃ですから、
ご自分だけで見極められない事も出て来ているとお考えくださいね。
(みのるはヤサシイヨ!笑)  
 
 

 

手作りゴハン派さんの パストタッティカ活用法 は、次の記事に書きます。

しばしお待ちくださいませ。。m(_ _)m

 

 

 


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北米のペットフードではグレインフリーが多くみられますが、
実はこの現象、北米ならではのこと。
世界的に見ると あまり流行っていないのです。
(ナンナ&みのるの豆知識では既出ですね!忘れた方は読み返してネ^^)
 

 

  もっとスタンダードな ◎◎フリー は、

      グルテンフリー です。

 


パンやケーキを膨らませる、あの、グルテン。
タコ焼きやお好み焼きが膨らむ、あの、グルテン。
小麦粉をお水にさらすと残る、あの、グルテン。
 

 



グルテンは小腸の腸壁を痛める物質です。
消化と免疫の要である、小腸を壊しちゃいます。

これ、何か思い当たりませんか?

 

 そうです。
 アレルギーの機序にありますよね。

 

 痛んだ腸壁から、
 単位の大きい栄養素が血中に入ることは、
 アレルゲンを作る直接的な原因になる。

 

タンパク質が分解されてから 肝臓へ運ばれるべきところを、
腸壁に傷があれば・・・?

 

まだ分解しきっていない単位の大きいタンパク質のまま、
しかも傷口から『ダイレクトに血中に運ばれてしまう』ってこと。

グルテンが開けた穴から、
チキン、ターキー、ホース、ベニソン、豆類、乳製品・・・と、
ドンドン血中に入ってしまうのですから、
アレルゲンは増えて当然なワケです。
これらの除去食をする前に、まず小麦粉を除去しなくっちゃ!!なのです。



でもでも、フェレットちゃんの食物アレルギーって少ないよ?

 

 それはね、
 副腎疾患やインスリノーマと混同していたり、
 昏睡を熟睡と勘違いしていたり、
 アレルギー性の下痢を病気と勘違いしていたり。。。

 


※※ そもそも獣医も人医も、小腸って医療が届かないところ。※※
※※ 検査はできない、直接見られない、小腸のお薬ってない。※※



小腸に傷がつけば炎症が起きるのは当然です。
炎症 ⇒ ヒスタミン放出 ⇒ コルチゾール放出? ・・・繰り返せば副腎疲弊?!
(コルチゾールについては今月の豆知識参照♪)
 

 



そもそも小麦粉なんて、プレミアムペットフードには使用しません。
コンビニやスーパーで売っているペットフードなら 使用されているってレベルです。

 製造過程でまとまりを良くし、工程を短縮できるのが小麦粉。
 賞味期限切れ小麦粉の行先がペットフード。
 古い小麦粉はダニやカビの温床で、アレルギーや病気の原因。
 それが嫌なら殺虫剤や防カビ剤漬けの小麦粉ね。

こんなものでも「(元)人用の食材」って言われます。
ペットフードの闇は深いです><



※小麦や小麦二次製品 と 小麦粉では、用途や機序は全く別です。
 同列でお考えになりませんように。



オマケに・・・

驚くことに、小麦粉ってものすごく嗜好性が高いのです><
フェレットフードから高品質のプレミアムキャットフードへ移行が難しいのも、
悲しいかな、たかが小麦粉に踊らされているのですよね。。





********************** ご注意ください ************************

 PM2.5より細菌性の影響が増え始めています。
 急激な体調不良に止まらず、たった1日で命を落とす事も起きています。
 MRN-100、NFDタヒボ、皮下補液、マグネシウム浴、空気清浄器など、
 しっかりご準備ください。緊急のご相談はお電話ください。

 

***********************************************************

 


【ナンナさん&みのるの豆知識】

ニンナナンナではシッポちゃんたちの健康情報を発信しています。
 毎月更新の豆知識を、通販ご利用の際に お品と一緒にお届けしています。
 (ぜーんぜんっ!豆じゃないほどの情報量です。実は毎月執筆が大変・・・^^;)

 

今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの2回目です。
副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集しています。

難しいけどシッカリ読んでね〜♪

 

 

 

 

 


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フィラリアのお薬は『予防薬』ですか?
家畜のフィラリア症に対して投与する場合は『駆虫薬』と呼ぶのをご存知ですか?


  ミクロフィラリア(幼虫)を駆虫することで、

  フィラリア(成虫)になる事を予防する薬なので、

  『フィラリア予防薬』って言っちゃうのね。

 

  普通に『駆虫薬』って言おうよ!!


家畜を診るのも、いわゆるペットを診るのも、
同じ大学にいった『獣医』と言う資格を持つ人たちです。
利益のために『言葉の使い分け』をしているよう見えてなりません。

以下、駆虫薬と表現しますので、お間違いの無いようご理解ください。

 

 

 
さて、フィラリアの感染症ですが、常識的に罹患しないのはご存じのところ。
豆知識でもお伝えしましたね^^

罹患しない理由を、ザザーッと箇条書きでご説明します。

  ほとんどの蚊はフィラリアを持っていない。
  そもそも日本の都会では予防の必要がない。

  もし血中にミクロフィラリアが居ても大丈夫。
  白血球(免疫)がミクロフィラリアを駆逐する。

  人間も感染する事がある。
  余程免疫が低下していない限り、白血球が駆逐しているから発症しない。

  結局、免疫機能が正常に働いていれば、駆虫薬は必要ない。
  フィラリア駆虫薬に頼るよりも、
  毎日チョットのNFDタヒボ茶には、免疫を整える働きがあります。

 

 

 

ところでこの駆虫薬に、
ものすご〜〜〜く副作用があるのはご存知ですか?

 ≪皮膚や粘膜への副作用≫

  発疹、膿、皮膚の熱感や痛み、かゆみ、唇や口内のただれ、
  のどの痛み、目の充血、発熱、全身けん怠感

 


 ≪肝臓への副作用≫

 

  倦怠感、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、
  皮膚や白目が黄色くなる、尿が茶褐色



 ≪血小板への副作用(血小板減少)≫

  鼻血、歯肉出血、血尿、皮下出血(血豆・青あざ)、血が止まりにくい



 ≪その他副作用≫

 

  吐き気、嘔吐、下痢、発疹、めまい、肝機能異常、好酸球数増加、致死

これだけの副作用と引き換えに、
罹患の確率が低いフィラリア症のための駆虫薬、あなたは必要だと思いますか?
 

 

 

   
ちなみに私たちの食べ物になってくれる家畜さんたち、
彼らは集団感染の恐れがあると言うために、
畜産用駆虫薬(成分はほぼ同じ)を服用していますが・・・

  抗生剤、抗菌剤、ステロイドと同じく、
  家畜さんのフィラリア症の駆虫薬は、
  有害物質残留検査対象物質に指定されています。


基準値をこえて薬が残留したものは、ヒトが食べると危険ってコト!


そんな駆虫薬を摂取させるワケです。
しかもフェレットちゃんにとっては未承認薬です。
用量も服用期間も、規定は全くありません。

それでもあなたは、あなたのフェレちゃんに服用させますか?

 

 


さらにさらに、これは みのるも知らなくて驚いたこと!!

フェレちゃんの気になる毛球症。
お腹に溜まった被毛で腸閉塞を起こす、あの怖いケダマちゃん><


先月の豆知識でその対策として・・・

 

 チューブタイプの毛玉取り剤では、表面的にしか毛玉が落ちません。
 腸じゅう毛の隙間でさらに固まって、より毛球症を起こしやすい体質を作りますよ。
 だから 腸じゅう毛の中までしっかり働く、フルーツザイムを使いましょう♪

 

と、、、お伝えしたのですが、これが『完璧な回答ではない!』とのこと。


  ななななんと!!
  フィラリア駆虫薬を服用していると、
  フルーツザイムを摂取していても『ケダマが全部出ない!』のですって!

  フィラリア駆虫薬を止めて、
  チューブタイプでなくフルーツザイムを継続使用して、
  それでやっと、、、
  宿便化した毛玉が排出されるのですよ^^v って。。。

 

  まさに駆虫薬の副作用ですよね。
  怖すぎる〜〜〜っっ!!


みのる家はもう10年以上フィラリア駆虫薬を 使用していませんから、
かなり世間ズレしていました><

 

数年前にフィラリア駆虫薬を止めたスタッフ家では、こんな事が起きていたのですよね。
恐らくその当時 彼女から聞いたはずなのに、みのるが失念していました。
目から入る情報ばかりではダメですよね。反省m(_ _)m

情報過多な世の中だからこそ、
『わが子から教えてもらう』ことを大事にしているニンナナンナなのです。
 

 



さて、みなさん。
それでも フィラリア症の駆虫薬 を、あなたのフェレちゃんに飲ませますか?


もっと飲ませなくていいと思える情報をお伝えしましょうか?

  大事な商品であるフェレットちゃんに、
  フィラリア駆虫薬を飲ませるペットショップはありません
(* >ω<)=3 プッ

 

 

 

 

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 初期投資はかなり高額なNFDタヒボ茶ですが、
 健康維持のために 毎日チョットであれば、1月1パック程度(720円)でOK!

 もちろんフィラリア症対策の免疫向上をはかるためだけでなく、
 フェレちゃんの気になる諸症状の予防やケアにも働いてくれます。

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【ナンナさん&みのるの豆知識】

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(ぜーんぜんっ!豆じゃないほどの情報量です。実は毎月執筆が大変・・・^^;)

 

今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの2回目です。
副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集しています。

難しいけどシッカリ読んでね〜♪

 

 

 


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みなさまお待ちかねの ナンナさん・みのるの豆知識。

 

今月は フェレット特集2回目

 

『フェレット リンパ腫!副腎疾患!インスリノーマ!』です^^

 

 

ニンナナンナの豆知識ですから、今まで聞いたようなことは書いていません。

全てが新しい切り口で、目からウロコぼろぼろ〜〜ってなっちゃうほど、

それぞれの疾患について紐解いています。

 

長らくたくさんのフェレちゃんと暮らしてきて、

昔と今の違いから気づいた医療の変化や、食傾向の変遷も、

今回の豆知識では役立つ情報となりました。

 

どうにかしたい!と思っていらっしゃるママパパさん。

ぜひご一読いただき、新しいケアのアイデアにして頂ければ幸いです。

 

 

もちろん「うちの子って・・・このことかな?」など、

ご不安やご相談がございましたら、

いつでもご遠慮なく、ご相談フォームよりお声掛けくださいね^^

 

 

  ご相談フォーム ⇒ コチラ(相談は無料です)

 

 

 

 

 

【ナンナさん&みのるの豆知識】

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いつもはネコさん、フェレちゃん、ワンちゃん共通情報ですが、

フェレちゃん特集の時だけは、完全にフェレちゃんだけの情報です。

貴重な号ですので、ぜひお手元においてくださいネ♪

 

お楽しみに〜♪

 

 

 

 

 


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ニンナナンナでは、

フードやサプリメントの試食係として、

 

 スタッフ家のフェレネコ総勢で 約30匹!!

 

今日はそのうちのひとり、

カナディアン マークドホワイト ♀ ラバノちゃん です。

 

 耳はもちろん聞こえませんが、目もほとんど見えていません。

 でもなかなかペットショップでは、そうしたことまで理解してもらえませんね。

 

 不自由なことに配慮しなければ、怖がっちゃうのも当然。

 ガッブガブの乱暴者、しかも脱走魔として持て余されていましたし、

 脱走時にいろいろあって 毛があちこちちぎれていたり、マッキッキだったり^^;

 

かわいい家族&試食スタッフとなってからは、だんだん落ち着きを取り戻し?

今は全く噛まないけど?

それでもオテンバかな・・・?!

放牧では激しいウォーダンスで、スーパーボールみたいに飛び回っています^^

 

 

ちょっと女の子らしい写真が撮れました♪

 

 

基本のサプリ、ベースフードをしっかり食べる事で、

天使の輪でピッカピカの被毛が生えそろい、

マークドらしい真っ白なカワイ子ちゃんになりましたハート

 

何より驚くことに、、、

視力はまだまだですが、明るさにはずいぶん反応するようになりましたヨ♪

やっぱりゴハンの力は偉大です。

 

 

このようにニンナナンナでは、

良いと思われるブランドのお品でも、

継続的に試食係ちゃんたちが品質チェックをしています。

 

  メーカーから公開されないマイナーチェンジがあったとしても、

  全て彼らのお口が見つけてくれます。

 

  こうしたことをお客様への情報として フィードバックしていますので、

  ちょっとした変化のお悩みも、素早く答えを導いて差し上げられるワケです^^v

 

 

またたくさんのネコさんご相談も承っておりますので、

当店で扱っていないブランドであっても、国内のほとんどのフードの情報が揃っています。

 

今は当店で扱っているフードを召し上がっていなくても、

ご不安がございましたら どんなことでもご相談くださいね。

 

  ご相談フォーム ⇒ コチラ(相談は無料です)

 

 

 

 

 

【ナンナさん&みのるの豆知識】

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今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの1回目です。

1回目は予習としてしっかり勉強して頂き、
2回目で副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集します。

 

お楽しみに〜♪

 

 

 

 


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  • 12/16追記あり  **情報** 元気なフェレちゃんの急激な体調不良&慢性的な疾患や老齢フェレちゃんの急激な体調の落ち込みについて
    雅子様
  • 12/16追記あり  **情報** 元気なフェレちゃんの急激な体調不良&慢性的な疾患や老齢フェレちゃんの急激な体調の落ち込みについて
    雅子

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