北米のペットフードではグレインフリーが多くみられますが、
実はこの現象、北米ならではのこと。
世界的に見ると あまり流行っていないのです。
(ナンナ&みのるの豆知識では既出ですね!忘れた方は読み返してネ^^)
 

 

  もっとスタンダードな ◎◎フリー は、

      グルテンフリー です。

 


パンやケーキを膨らませる、あの、グルテン。
タコ焼きやお好み焼きが膨らむ、あの、グルテン。
小麦粉をお水にさらすと残る、あの、グルテン。
 

 



グルテンは小腸の腸壁を痛める物質です。
消化と免疫の要である、小腸を壊しちゃいます。

これ、何か思い当たりませんか?

 

 そうです。
 アレルギーの機序にありますよね。

 

 痛んだ腸壁から、
 単位の大きい栄養素が血中に入ることは、
 アレルゲンを作る直接的な原因になる。

 

タンパク質が分解されてから 肝臓へ運ばれるべきところを、
腸壁に傷があれば・・・?

 

まだ分解しきっていない単位の大きいタンパク質のまま、
しかも傷口から『ダイレクトに血中に運ばれてしまう』ってこと。

グルテンが開けた穴から、
チキン、ターキー、ホース、ベニソン、豆類、乳製品・・・と、
ドンドン血中に入ってしまうのですから、
アレルゲンは増えて当然なワケです。
これらの除去食をする前に、まず小麦粉を除去しなくっちゃ!!なのです。



でもでも、フェレットちゃんの食物アレルギーって少ないよ?

 

 それはね、
 副腎疾患やインスリノーマと混同していたり、
 昏睡を熟睡と勘違いしていたり、
 アレルギー性の下痢を病気と勘違いしていたり。。。

 


※※ そもそも獣医も人医も、小腸って医療が届かないところ。※※
※※ 検査はできない、直接見られない、小腸のお薬ってない。※※



小腸に傷がつけば炎症が起きるのは当然です。
炎症 ⇒ ヒスタミン放出 ⇒ コルチゾール放出? ・・・繰り返せば副腎疲弊?!
(コルチゾールについては今月の豆知識参照♪)
 

 



そもそも小麦粉なんて、プレミアムペットフードには使用しません。
コンビニやスーパーで売っているペットフードなら 使用されているってレベルです。

 製造過程でまとまりを良くし、工程を短縮できるのが小麦粉。
 賞味期限切れ小麦粉の行先がペットフード。
 古い小麦粉はダニやカビの温床で、アレルギーや病気の原因。
 それが嫌なら殺虫剤や防カビ剤漬けの小麦粉ね。

こんなものでも「(元)人用の食材」って言われます。
ペットフードの闇は深いです><



※小麦や小麦二次製品 と 小麦粉では、用途や機序は全く別です。
 同列でお考えになりませんように。



オマケに・・・

驚くことに、小麦粉ってものすごく嗜好性が高いのです><
フェレットフードから高品質のプレミアムキャットフードへ移行が難しいのも、
悲しいかな、たかが小麦粉に踊らされているのですよね。。





********************** ご注意ください ************************

 PM2.5より細菌性の影響が増え始めています。
 急激な体調不良に止まらず、たった1日で命を落とす事も起きています。
 MRN-100、NFDタヒボ、皮下補液、マグネシウム浴、空気清浄器など、
 しっかりご準備ください。緊急のご相談はお電話ください。

 

***********************************************************

 


【ナンナさん&みのるの豆知識】

ニンナナンナではシッポちゃんたちの健康情報を発信しています。
 毎月更新の豆知識を、通販ご利用の際に お品と一緒にお届けしています。
 (ぜーんぜんっ!豆じゃないほどの情報量です。実は毎月執筆が大変・・・^^;)

 

今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの2回目です。
副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集しています。

難しいけどシッカリ読んでね〜♪

 

 

 

 

 


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フィラリアのお薬は『予防薬』ですか?
家畜のフィラリア症に対して投与する場合は『駆虫薬』と呼ぶのをご存知ですか?


  ミクロフィラリア(幼虫)を駆虫することで、

  フィラリア(成虫)になる事を予防する薬なので、

  『フィラリア予防薬』って言っちゃうのね。

 

  普通に『駆虫薬』って言おうよ!!


家畜を診るのも、いわゆるペットを診るのも、
同じ大学にいった『獣医』と言う資格を持つ人たちです。
利益のために『言葉の使い分け』をしているよう見えてなりません。

以下、駆虫薬と表現しますので、お間違いの無いようご理解ください。

 

 

 
さて、フィラリアの感染症ですが、常識的に罹患しないのはご存じのところ。
豆知識でもお伝えしましたね^^

罹患しない理由を、ザザーッと箇条書きでご説明します。

  ほとんどの蚊はフィラリアを持っていない。
  そもそも日本の都会では予防の必要がない。

  もし血中にミクロフィラリアが居ても大丈夫。
  白血球(免疫)がミクロフィラリアを駆逐する。

  人間も感染する事がある。
  余程免疫が低下していない限り、白血球が駆逐しているから発症しない。

  結局、免疫機能が正常に働いていれば、駆虫薬は必要ない。
  フィラリア駆虫薬に頼るよりも、
  毎日チョットのNFDタヒボ茶には、免疫を整える働きがあります。

 

 

 

ところでこの駆虫薬に、
ものすご〜〜〜く副作用があるのはご存知ですか?

 ≪皮膚や粘膜への副作用≫

  発疹、膿、皮膚の熱感や痛み、かゆみ、唇や口内のただれ、
  のどの痛み、目の充血、発熱、全身けん怠感

 


 ≪肝臓への副作用≫

 

  倦怠感、食欲不振、吐き気、発熱、発疹、かゆみ、
  皮膚や白目が黄色くなる、尿が茶褐色



 ≪血小板への副作用(血小板減少)≫

  鼻血、歯肉出血、血尿、皮下出血(血豆・青あざ)、血が止まりにくい



 ≪その他副作用≫

 

  吐き気、嘔吐、下痢、発疹、めまい、肝機能異常、好酸球数増加、致死

これだけの副作用と引き換えに、
罹患の確率が低いフィラリア症のための駆虫薬、あなたは必要だと思いますか?
 

 

 

   
ちなみに私たちの食べ物になってくれる家畜さんたち、
彼らは集団感染の恐れがあると言うために、
畜産用駆虫薬(成分はほぼ同じ)を服用していますが・・・

  抗生剤、抗菌剤、ステロイドと同じく、
  家畜さんのフィラリア症の駆虫薬は、
  有害物質残留検査対象物質に指定されています。


基準値をこえて薬が残留したものは、ヒトが食べると危険ってコト!


そんな駆虫薬を摂取させるワケです。
しかもフェレットちゃんにとっては未承認薬です。
用量も服用期間も、規定は全くありません。

それでもあなたは、あなたのフェレちゃんに服用させますか?

 

 


さらにさらに、これは みのるも知らなくて驚いたこと!!

フェレちゃんの気になる毛球症。
お腹に溜まった被毛で腸閉塞を起こす、あの怖いケダマちゃん><


先月の豆知識でその対策として・・・

 

 チューブタイプの毛玉取り剤では、表面的にしか毛玉が落ちません。
 腸じゅう毛の隙間でさらに固まって、より毛球症を起こしやすい体質を作りますよ。
 だから 腸じゅう毛の中までしっかり働く、フルーツザイムを使いましょう♪

 

と、、、お伝えしたのですが、これが『完璧な回答ではない!』とのこと。


  ななななんと!!
  フィラリア駆虫薬を服用していると、
  フルーツザイムを摂取していても『ケダマが全部出ない!』のですって!

  フィラリア駆虫薬を止めて、
  チューブタイプでなくフルーツザイムを継続使用して、
  それでやっと、、、
  宿便化した毛玉が排出されるのですよ^^v って。。。

 

  まさに駆虫薬の副作用ですよね。
  怖すぎる〜〜〜っっ!!


みのる家はもう10年以上フィラリア駆虫薬を 使用していませんから、
かなり世間ズレしていました><

 

数年前にフィラリア駆虫薬を止めたスタッフ家では、こんな事が起きていたのですよね。
恐らくその当時 彼女から聞いたはずなのに、みのるが失念していました。
目から入る情報ばかりではダメですよね。反省m(_ _)m

情報過多な世の中だからこそ、
『わが子から教えてもらう』ことを大事にしているニンナナンナなのです。
 

 



さて、みなさん。
それでも フィラリア症の駆虫薬 を、あなたのフェレちゃんに飲ませますか?


もっと飲ませなくていいと思える情報をお伝えしましょうか?

  大事な商品であるフェレットちゃんに、
  フィラリア駆虫薬を飲ませるペットショップはありません
(* >ω<)=3 プッ

 

 

 

 

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 初期投資はかなり高額なNFDタヒボ茶ですが、
 健康維持のために 毎日チョットであれば、1月1パック程度(720円)でOK!

 もちろんフィラリア症対策の免疫向上をはかるためだけでなく、
 フェレちゃんの気になる諸症状の予防やケアにも働いてくれます。

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今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの2回目です。
副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集しています。

難しいけどシッカリ読んでね〜♪

 

 

 


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みなさまお待ちかねの ナンナさん・みのるの豆知識。

 

今月は フェレット特集2回目

 

『フェレット リンパ腫!副腎疾患!インスリノーマ!』です^^

 

 

ニンナナンナの豆知識ですから、今まで聞いたようなことは書いていません。

全てが新しい切り口で、目からウロコぼろぼろ〜〜ってなっちゃうほど、

それぞれの疾患について紐解いています。

 

長らくたくさんのフェレちゃんと暮らしてきて、

昔と今の違いから気づいた医療の変化や、食傾向の変遷も、

今回の豆知識では役立つ情報となりました。

 

どうにかしたい!と思っていらっしゃるママパパさん。

ぜひご一読いただき、新しいケアのアイデアにして頂ければ幸いです。

 

 

もちろん「うちの子って・・・このことかな?」など、

ご不安やご相談がございましたら、

いつでもご遠慮なく、ご相談フォームよりお声掛けくださいね^^

 

 

  ご相談フォーム ⇒ コチラ(相談は無料です)

 

 

 

 

 

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いつもはネコさん、フェレちゃん、ワンちゃん共通情報ですが、

フェレちゃん特集の時だけは、完全にフェレちゃんだけの情報です。

貴重な号ですので、ぜひお手元においてくださいネ♪

 

お楽しみに〜♪

 

 

 

 

 


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ニンナナンナでは、

フードやサプリメントの試食係として、

 

 スタッフ家のフェレネコ総勢で 約30匹!!

 

今日はそのうちのひとり、

カナディアン マークドホワイト ♀ ラバノちゃん です。

 

 耳はもちろん聞こえませんが、目もほとんど見えていません。

 でもなかなかペットショップでは、そうしたことまで理解してもらえませんね。

 

 不自由なことに配慮しなければ、怖がっちゃうのも当然。

 ガッブガブの乱暴者、しかも脱走魔として持て余されていましたし、

 脱走時にいろいろあって 毛があちこちちぎれていたり、マッキッキだったり^^;

 

かわいい家族&試食スタッフとなってからは、だんだん落ち着きを取り戻し?

今は全く噛まないけど?

それでもオテンバかな・・・?!

放牧では激しいウォーダンスで、スーパーボールみたいに飛び回っています^^

 

 

ちょっと女の子らしい写真が撮れました♪

 

 

基本のサプリ、ベースフードをしっかり食べる事で、

天使の輪でピッカピカの被毛が生えそろい、

マークドらしい真っ白なカワイ子ちゃんになりましたハート

 

何より驚くことに、、、

視力はまだまだですが、明るさにはずいぶん反応するようになりましたヨ♪

やっぱりゴハンの力は偉大です。

 

 

このようにニンナナンナでは、

良いと思われるブランドのお品でも、

継続的に試食係ちゃんたちが品質チェックをしています。

 

  メーカーから公開されないマイナーチェンジがあったとしても、

  全て彼らのお口が見つけてくれます。

 

  こうしたことをお客様への情報として フィードバックしていますので、

  ちょっとした変化のお悩みも、素早く答えを導いて差し上げられるワケです^^v

 

 

またたくさんのネコさんご相談も承っておりますので、

当店で扱っていないブランドであっても、国内のほとんどのフードの情報が揃っています。

 

今は当店で扱っているフードを召し上がっていなくても、

ご不安がございましたら どんなことでもご相談くださいね。

 

  ご相談フォーム ⇒ コチラ(相談は無料です)

 

 

 

 

 

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今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの1回目です。

1回目は予習としてしっかり勉強して頂き、
2回目で副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集します。

 

お楽しみに〜♪

 

 

 

 


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最近フェレットちゃんの緊急ご相談が増えています。

 足元がおぼつかない
 立てなくなった
 嘔吐や空えづきをする
 下痢が止まらない
 脱肛
 自分からゴハンを食べられない
 体重減少が限界



この場合ほぼ全部のケースで、脱水症状が併発しています。

様子見をしたり、
強制給餌をしたり、
とりあえずの抗生剤やステロイドを選択する前に!!

まずは皮下補液(リンゲル)を行ってください。

「症状が改善されるまで毎日」が目安です^^v


ご新規の方からのご相談では、
獣医さんに診て頂いていても、この脱水症状に対処されておらず、

お薬を飲んで、
2日ほど良くなったようで(良くならない場合もあり)
また急降下した!!

このタイミングでご連絡くださることが10件中10件です><
 

 

お電話では、まず皮下補液をしてもらう事をオススメしています。
(皮下補液とあわせて、ご体調ごとの食事相談を差し上げています。)

 

ここで10件中10件の方から、ご質問される事。
「獣医さんで皮下補液だけしてもらうって、何て言えばいいの?」

 

 様子見で皮下補液する事は常識の範囲です。

 例えば絶食になっている場合など、

 1食に匹敵する体力の無駄遣い防止ができます。
 こと下痢の際では、

 消化器官に負担をかけずにエネルギーが得られる事は助かりますよね。

 

人間の風邪や下痢で点滴をするのと同じ事です。

早い段階で獣医さんを活用して頂きたいのです。

 

病気まで発展するのを、手をこまねいて見ていてはダメ!
もし勘違いや病気でなくっても、
皮下補液をすることに、何の副作用もありません。

 

ですから自信を持って、

「まずは点滴だけして様子をみたいです。」そう仰ってください。
そう言える段階で獣医さんを活用されてください。

 

 
獣医さんは皮下補液が「安価でマルチに有効」な事はご存じです。
ですからそれを断る獣医さんであれば、利益主義の獣医だと見切ってください。



さて、本題の強制給餌です。
(意味が伝わらないので「給餌」と書きますが、心の中では「給仕」で参りましょう^^)

 皮下補液のエネルギー補給や、脱水症状の緩和が進めば、
 自ずと食べる元気は出てきます。
 すぐそうなってくれれば強制給餌をしなくてもいいのですが・・・

老齢の場合や、状態が上向くのに時間がかかる場合は、すぐさま!強制給餌の開始です!!

 どんな生き物でも食べなければ死んでしまいます。
 「嫌がっているなぁ。。」と見過ごしていいのは、長くて1日まで!!
 (状態によっては半日でも無理な場合があります。)

ほとんど食べていないような状態を 何日も続けてしまったら、
それは病気ではなく、餓死寸前です><


こうした場合に「良いサプリはありますか?」ではありませんよ。
回復にはまずエネルギーですから、強制給餌です!

例えば2.5mlシリンジ×2〜3本しか食べられないのであれば、
2〜3時間おきに食べなければなりません。
片時も休まず繰り返すことが強制給餌です。



でも、、、ずっと苦しいのはかわいそう><
当然、お仕事に行ったりご自身の睡眠時間も必要ですから、
できるだけ早く回復して欲しいもの。

集中的なケアで、一時でも早くご回復へ導いて差し上げたいですよね。
そんな時にパストタッティカをご利用ください。



◆◆パストタッティカの有効なご利用方法◆◆

・最初は
ストロングからお試しください。

・多少お口が嫌がっても、できるだけ
ストロングをご利用ください。

・どうしてもダメな場合にのみ、
マイルドをご利用ください。
(食べやすい分だけ有効力価は劣ります。)

・自発的に食べられない場合は、
1袋を1日〜1日半で消費 するよう目指してください。

・補助食として食べられる場合は、上記の半分のペースでご利用ください。
(ご自身でご用意されるダックスープ等は、
 フェレットフードや大豆油が原材料にあるものを避けてください。)

・力価を多く届けるため、できるだけ薄めずにご利用ください。

・薄める際は、MRN-100をご利用ください。

・湯煎などで体温程度の温度に温めて給仕してください。
(電子レンジ不可。)

・まずは2袋連続でお試しください。
変化を感じられなかった場合はご相談ください。


※上記は療養食ご新規様へのご案内です。
 継続でご相談くださっている方は、必ずしも当てはまるとは限りません。
 ご相談へのお返事を優先されてください。

 

 

 
「このお値段のゴハンを1日でーーーw( ¥o¥ )w 」

驚かないでくださいね。
これが本気の強制給餌です。

回復には回復に必要な栄養があります。
何よりも・・・回復を阻害するような療養食であってはなりません。
今までの強制給餌が本気じゃなかった!と感じるだけの、十分な力価をご用意しています。

パストタッティカは、
多くのフェレちゃんを支えさせて頂いた、
実績のあるフェレットちゃん専用療養食です。

 



 

お目にとめてくださった方で、お急ぎの方には、
お試し頂くのと同時にご相談頂くような、スピード感を持ったご対処をお願いします。

ご不安な場合は事前にご相談くださっても構いません。
以前にご相談くださった方でも、何度でもご遠慮なくご相談ください。
獣医さんからもらったお薬へのお悩みも承っております。

お電話でのご相談も承っております。
緊急の際はぜひご活用ください。

特にパスバレーちゃんは早めにご相談ください。


悩んでいないで、まずは動きましょう!
貴方が止まった分だけ、回復は遅れてしまいます。

さあ、力を振り絞って^^




※市販のフェレットフード、高タンパクフードはおすすめできません。
 回復の遅れに直結しますし、食べられなくなった原因はそこかもしれません。
 ニンナナンナがご提案するキャットフードをどうぞ。

 

 

 

【ナンナさん&みのるの豆知識】

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(ぜーんぜんっ!豆じゃないほどの情報量です。実は毎月執筆が大変・・・^^;)

 

今月はフェレットちゃん特集で、2回完結のうちの1回目です。

1回目は予習としてしっかり勉強して頂き、
2回目で副腎疾患、インスリノーマ、リンパ腫について特集します。

 

お楽しみに〜♪

 

 

 


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  • 12/16追記あり  **情報** 元気なフェレちゃんの急激な体調不良&慢性的な疾患や老齢フェレちゃんの急激な体調の落ち込みについて
    雅子様
  • 12/16追記あり  **情報** 元気なフェレちゃんの急激な体調不良&慢性的な疾患や老齢フェレちゃんの急激な体調の落ち込みについて
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